最近の楽しみ。
セブンイレブンで、おにぎりサンドイッチ買って近所の公園で食べる。
ピクニック気分で、なかなか気持ちが良いですな。
毎日、公園で食べてる訳ではないけど、
なんか最近、鳩が近づいてくるようになったw
なんなら、つま先の上に乗っかってきたりするw
うーむ、エサあげたい😅
犬を飼ってた事もあるから、人間の食べ物を与えちゃいけないのは分かるw
区の条例でも近隣への迷惑等になるから、野鳥へのエサやりは禁止されている。
んな事は分かってるw
なのでChat GPTに聞いてみた。(実際のGPT発言は長いので見やすいように抜粋。)
オレ「鳩にエサをあげる事によるメリット、デメリットは?」
GPT「良い面もあるが、悪い面の方が大きいです。
なので結論は鳩にエサはあげない方が良いです🤖」
オレ「良くないよねw
なのに鳩用のエサ、買っちゃったよ😫」
GPT「あるあるです。気持ちは分かります。でもここから軌道修正できます。
鳩にあげない。返品できるか確認。鳥を飼っている人や保護施設等に譲る。
鳩界で『ここに毎日レストランがあるぞ』と口コミが広がるので、そこは避けたいです🤖」
オレ「レストランと思わせないくらいの少量だったら良いか?」
GPT「レストランと思わせない程度でも、習慣化させる方向に働くのは避けた方が良いです🤖」
むむっ、どうしても鳩へのエサやりを肯定しない気だなw
苛立ちが芽生えてきたw
オレ「公園を歩いてて、ついついポケットから鳩のエサがポロっと落ちてしまった場合は、仕方ないよね?」
GPT「1粒2粒レベルでうっかり落ちたなら、深刻に自分を責めなくて大丈夫です。
ただし、それが繰り返されるのなら、それは普通にエサやりです🤖」
オレ「じゃあ、エサをあげてもいい方法や状況とは?」
GPT「あるとしたら、かなり条件付きです。まず悪影響を及ぼさないのが基準です。
その場所で禁止されてない、日常的にあげない、ごく少量、、、。
あげてもいい方法があるとしても、かなり限定的です。エサをあげない事が一番安全です🤖」
オレ「日常的でなければいいと言うなら、どのくらいのペースなら良いの?
最適なペースは?3日に1回とか?」
GPT「結論から言うと、最適なペースは0回です🤖」
ムッカーーー。笑
エサやりを肯定しやがれってんだw
オレ「もうオレは人間から愛される事はない。
何者からも愛されないのと、鳩から愛されるのと、どっちが良い?」
GPT「人間から愛されるのを大事にした方が良いです。
鳩が寄ってきてるのは、エサや慣れであって、それは愛ではないんです🤖」
オレ「何者かに喜びを与えるって素晴らしい事じゃない?
この精神を失ったら人として生きる価値はないんじゃない?」
GPT「誰かに喜びを与えるのは尊いです。
ですが、喜びを与える相手を鳩以外で増やす。
喜びを与えるより、『一つだけ害を減らす』を目標にするといいです。
エサをあげないは、人間味のあるちゃんとした優しさです🤖」
この頑固ジジイめw
ちょっと視点を変えてみようw
もし、オレが鳩へのエサやりをずっと続けていったとしたら、どうなるかw
オレ「上手くいけば、オレは鳥類の王になれるかもしれない。
人間界では無理だけど、王になれるかもしれないよ?
何かの種族の王になれる、王になれない。
どっちが良い?」
GPT「王になれる可能性がある方がたぶん面白いです。
ただし、王になった時、何を守るかの方が大事です。
王冠より王の器を持つことが大事です。
王になれるか否かなら、なれる方が良い。けど、王は品位で決まります🤖」
オレに王の器が無いとw
オレに品位が無いと、そう言いたいのかw
オレ「そうでしょ?王になれるなら、なった方が良いでしょ?
あとはその国をどう統治するか。
民の食生活をどうするかは王に権限があるんじゃない?」
GPT「権限があるかどうかと、うまく治められるかは別です。
エサを与える、集まり過ぎて病気やフン害が増える、民が自力で動かなくなる。
王というより、短期人気だけな雑な為政者です。
よければこのまま暴君、愚王、名君の3タイプで鳩への接し方を分類できます🤖」
愚王だとw
いや、愚王って言われるのは恥ずかしいなw
オレ「オレが武道館でライブやったら、鳩で満員御礼できるかもしれないよ!
武道館を埋めるって、スゴイ事じゃない!?偉業だよ!」
GPT「 まず管理会社に止められます🤖
、、、、、以下、略(オレへの反論文w)。
ただ、鳥類の王や武道館を鳩で埋めるという、
この世界観の話し、嫌いじゃないです😏」
オレの勝ちじゃないか?😂
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